2017年12月29日

電子マネーの使い方について迷う。

 2017年10月にiPhone8 Plus を購入して,ライフスタイルが少し変わった。まず,大きく変わったのは,駅の改札を通るときに,いちいちICカードを取り出す必要がなくなった。iPhoneをタッチすれば,モバイルSuicaで改札を通ることができる。この便利さは,半端ない。近所のスーパーやコンビニもすべてSuicaに対応しているので,基本的にiPhone さえ持っていれば買い物ができる。これは,とんでもなく便利なことだ。今まで大きな長財布を使って,基本的に主要なカードもその長財布に入れていた。しかし,12月上旬に小銭入れを買ったのだが,最近ではこの小銭入れの中に主要なカードを入れている。だから,長財布を持ち歩かなくても,基本的なカードは小銭入れの中にあるという状況なのだ。これは,本当にとてつもなく便利な状況だ。今までは,長財布だったので,スーパーへ買物に行くとくも,リュックか手提げ袋を持参していた。しかし,今は,iPhone と小銭入れさえあれば何の問題もない。
 ただ,ここで少し問題がある。それは,スーパーでの支払いをSuicaにするか他の電子マネーにするかという問題だ。今のところ,Suicaを使うことによってどれくらいのポイントが貯まるのかは検証できていない。それはこれからだ。しかし,iPhoneのモバイルSuicaを使うのも,小銭入れから電子マネーのカードを取り出すのも,手間としてはほぼ同じ。そうであるならば,還元率の高い電子マネーを使いたいと考える。そういう意味では,スーパーではANA Edyカード,コンビニではnanacoというスタイルが最も還元率が高い。モバイルSuicaは,とても便利で重宝しているのだが,やはり還元率という観点からいえば,Edyやnanacoは,捨てがたいものがある。
 これまでは,長財布を使っていたので,モバイルSuicaがとても便利に感じられたが,小銭入れを一緒に携帯するようになってからは,モバイルSuica以外の電子マネーを使うことも,それほど苦ではなくなったのである。
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藤田観光グループ・メンバーズカードのポイントを,WAONにチャージする方法

 最近,出張でホテルフジタ福井によく宿泊する。それで,メンバーズカードも作っているのだが,そのポイントがだいぶ貯まってきた。このポイントは,WAONにチャージできるとのこと。これまでは,ファミマまで行って,そこの機械を使ってチャージしていたのだが,その作業がパソリを使っても可能だということが今日わかった。そのため,備忘録として,ここに記しておく。
 まず,藤田観光グループ・メンバーズカードのポイントは,藤田観光グループ・メンバーズカードWAONから,ログインして,WAONポイントと交換する。500pt以上から,100pt単位で交換できる。ここまでは,これまでと同じ。次に,iPhoneアプリの「WAONステーション」から,「チャージする」を選び,そこから「ポイントダウンロード」を選ぶ。カードは,予めパソリに置いておく。すると,先ほど藤田観光グループ・メンバーズカードから交換したポイントが,ダウンロードできる状態になっているので,ダウンロードする。これでカードにWAONポイントがダウンロードされた。次に同じメニューの中にある「ポイントチャージ」から,WAONポイントをWAONにチャージできる。これで操作は終了だ。
 次の段階としては,今自分が持っているJALカードにもWAON機能があるので,次回から藤田観光グループ・メンバーズカードのポイントを,このJALカードにチャージすることを試みる。藤田観光グループ・メンバーズカード自体の機能は,iPhoneアプリのQRコードで代替できる。だから,WAON機能もJALカードに移行できれば,藤田観光グループ・メンバーズカード自体は,持ち歩く必要がなくなる。財布の中のカードが1枚減るというのは,実は僕にとってはかなりメリットの大きいことだ。可能であるならば,そうしたい。
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2017年12月27日

RAVPower 10000mAh モバイルバッテリー

 10000mAh のモバイルバッテリー。急速充電にも対応しており,iPhone 8 Plus で2回以上充電できる。デザインは,非常にシンプルで,かつコンパクト。重量は,実測で260g。丸みを帯びていて,持ちやすい。充電用のUSB端子は2つあり,同時に2台を充電できる。充電方法としては,iPhone などのスマホと本製品をUSB接続すると,自動的に充電が開始された。その際に,電源ボタン上部の青色LEDが点灯する。この青色LEDは,4段階に分かれていて,バッテリー容量を示すインジケーターの役割も果たしている。本体自体を充電する場合は,2つのUSB端子の間にあるmicroUSB端子と電源を繋げば充電できる。また,付属品として,USBケーブルだけでなく,本製品を入れる袋も付属している。基本的な使い方は,それだけだ。容量も多く,サイズもコンパクトで,しかも価格も手頃である。出張などで持ち運ぶ際にも,重量があまり気にならないので,とても重宝している。

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2017年12月24日

DVDドライブ 外付け Longtop 記録型

 外付けのDVDドライブ。書き込みも可能。自宅には,専用のBlu-rayドライブがある。しかし,職場ではSurface Pro を使っており,DVDドライブは共用になっている。ソフトをインストールするときに,いちいち借りなければならず面倒だと思っていた。そこで,本製品を職場専用のドライブとして使うことにした。デザインは,一般的な正方形型だ。特長としては,クラムシェル型ということだろう。銀色のボタンがあり,それを押すとフタが開くようになっている。通常は,USB接続時しか反応しないが,USB接続していないときは,底にあるスイッチを押すと手動でも開くように設計されている。その辺りは,とても気が利いている。動作については,まったく問題ない。試しにDVDを再生してみたが,問題なく再生できた。しかし,動作音がそれなりにするが,騒音というほどではない。一般的な動作音の範疇だといえる。それから,コネクタがminiUSBになっている点も注意が必要だ。付属のケーブルを使えば,問題はないのだが,一般的にはmicroUSB端子の方が普及しているので,区別して使う必要はある。
 以上より,価格が手頃なDVD書き込み対応のドライブとしては,十分納得のできる製品である。

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2017年12月23日

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q29 Bluetooth イヤホン

 完全ワイヤレスイヤホン。デザインも落ち着いていて,好感が持てる。それぞれに「L」,「R」の表記もあるので,左右を付け間違えるということもないだろう。左右それぞれのボタンを押すことでLEDが白く点灯し,電源が入る。ペアリングするときは,それぞれボタンを長押しする。すると,LEDが白と赤に点滅し,ペアリングモードになる。iPhone などのスマホ側の操作としては,Bluetooth設定で「Q29_L」,「Q29_R」と表示されるので,それぞれを接続する。これでペアリングは完了だ。次からは,ポタンを2秒ほど長押しすると電源が入る。ちゃんとペアリングができると,左右のイヤホンから「Connected」という女性の音声が流れる。電源が入っている間は,ボタンを押す度に再生/停止が切り替わる。電源を切るときは,ボタンを長押しする。この場合,両方のボタンを長押しする必要はなく,片方の電源を切ると,もう片方も自動的に電源がオフになる。操作体系は,一般的なワイヤレスイヤホンと同じだ。音量の調整はできない。装着方法についてなのだが,「SoundPEATS」のロゴが正しく読める向きに装着するのが正解のようだが,個人的には上下を逆にして装着した方が,私の耳にはシックリときた。装着感も良く,少々首を振ったくらいでは外れない。音質については,極めて標準的だ。決して悪い音質ではないが,重低音がそこまで響くわけでもない。それから,充電方法については,専用の充電器にイヤホンを収納する。すると,金属部分が接触して充電が開始される。充電中は,それぞれのイヤホンのLEDが赤く点灯する。購入時には,金属の接触部分に透明のシールが貼ってあるので,それを剥がさないと充電できない。
 以上より,手頃な価格の完全ワイヤレスイヤホンとしては,十分納得できる製品である。

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2017年12月02日

モバイルSuica は感動的に便利!!

 2017年10月に,スマホをiPhone6s Plus から,iPhone8 Plus に機種変更した。これにより,スマホでモバイルSuica が使えるようになった。今までは,ビックカメラSuicaカードを使って電車に乗っていた。だから,改札を通るときは,ビックカメラSuicaカードを取り出していた。今まではそれが当然の動作だったので,面倒という感覚もなかった。しかし,10/8(日)には,ビックカメラSuicaカードを駅で落としてしまい,危うく大惨事になるところだった。幸いにも,駅に届けてくれた人がいて,大事には至らなかった。しかし,そのようなことが二度と起こらない保証はない。というわけで,iPhone8 Plus で使えるモバイルSuica を使うことにした。
 実際に使ってみると,ビックカメラSuicaカードに付帯しているSuicaを,iPhone8 Plus に登録することはできないことがわかった。そうではなくて,iPhone8 Plus に改めてSuicaを登録し,その引き落とし用のクレジットカードをビックカメラSuicaカードにするという仕様になっている。その点は,少々面倒だった。これまでは,ビックカメラSuicaカードをオートチャージ設定にして,5,000円を切ったら5,000円をオートチャージするという設定にしていた。ビックカメラSuicaカードはほとんど電車でしか利用していなかったので,それで十分だった。iPhone8 Plus に設定したSuicaもオートチャージを設定できる。しかし,オートチャージ設定ができるのは,「VIEW」マークの付いているクレジットカードだけだ。
 そして,モバイルSuicaの登録自体は,これで終了だったのだが,実際にはビックカメラSuicaカードの残額をすべて使い切ってしまいたかったので,それを優先することにした。僕は毎日電車通勤しているわけでもないので,それなりに時間がかかり,結局ビックカメラSuicaカードを使い切ったのは,11月末になってしまった。そして今日ようやく,モバイルSuicaを使えることになった。
 実際に改札を通ってみるといきなり赤く点滅しエラーになってしまった。駅員さんに「スマホで通れないんですけど」と問い合わせ,確認してもらうと「10月28日に改札を通って,出ていないことになっている」とのこと。理由はわからないが,そのときはビックカメラSuicaカードで改札を通ったはずだが,その際にモバイルSuicaの方も反応してしまったようだった。それを駅員さんに解除してもらうと,問題なく改札を通過することができた。iPhone8 Plus 本体の故障とかでなくてホッとした。その後は,問題なくどの改札も通過できた。JRや京急線ももちろん大丈夫だった。そして,空港のお店でも使えたし,スーパーでも使用できた。これが本当に便利。これまで,スーパーで買物をするときは,いつも財布から楽天Edyやクレジットカードを出して精算することが多かったが,その必要がなくなったのだ。特に,僕の場合はいつもiPhone8 Plus を右手に握りしめた状態で行動することが多いので,それを差し出すだけで精算することができるのは,便利を通り越して感動すら覚える。今までポイントの還元率を最優先して,それぞれの場所で楽天Edy,nanaco,auWALLETなどを使い分けていたが,こんなに便利ならモバイルSuica1本で統一しようかと考えている。モバイルSuicaを利用しても,引き落とし先はビックカメラSuicaカードなので還元率は1%だ。これは,基本的に楽天カードと変わらない。だから,少なくとも楽天Edyを使うメリットがなくなったと言っても過言ではない。nanacoもしかりだ。今後はセブンイレブンでは,SuicaかauWALLETを使えばいい。nanacoのポイントが付かないのは,マイナスだが,それ以上に財布をいちいち出さなくていいという利便性が大きい。
 モバイルSuicaの衝撃は,2017年最大の衝撃と言っても過言ではない。この便利さは,新しい時代の幕開けだ。
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2017年11月12日

LANYI Lightning HDMI 変換 Lightning Digital AVアダプタ

 iPhone や iPad のLightning 端子をHDMI端子に接続するアダプタ。HDMI端子の隣には,給電用のLightning端子がある。実際に,iPhone8 Plus と iPad Pro 10.5(ともにiOS11.1.1) で接続してみた。まず,iPhone や iPad の Lightning 端子と繋ぐ。HDMIケーブルも繋いでフルHDのテレビと繋いだ。これだけでは,テレビには何も表示されない。次に給電用のLightning 端子にケーブルを繋ぎ,コンセントなどから給電する。この際,給電はPCの給電用USB端子に繋いでも動作する。すると,テレビ画面に画像が表示され,iPhone や iPad に信頼するかどうかのダイアログが表示されるので,信頼するを選ぶ。すると,接続が完了し,画面が表示された。写真を表示したり,音楽を再生したりしてみたが,まったく問題なく表示できた。しかし,実際の iPhone や iPad の画面と比べて,若干動作がもたつく。しかし,個人的にはイライラする程ではなかった。YouTube も再生してみたが,こちらも良好だった。実際の画面よりも映像は少し遅れて表示されるが,それに合わせて音声も遅れて再生されるので,タイミングが一緒になり,見ていて違和感がない。しかし,先ほども述べたように,やはり少しもたつく感じはする。それから,もう1つ気になったのが,iPhone や iPad の画面に充電状態がずっと「100%」と表示されるのだが,接続を解除すると,実際にはそうではない。iPhone や iPad を本製品を通して充電することもできない。これは,バグの可能性が高い。また,使用中は本体がかなり熱くなった。
 以上より,純正品と比べて,Lightningケーブルから給電しなければならない点や,映像がもたつくなどというデメリットがあるが,使用には十分耐えうる製品である。何よりも,純正品よりも価格が半額以下なので,使用頻度が低くて「取り敢えず映ればいい」という方には,重宝する製品ではないだろうか。

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2017年11月05日

V5X 2.5インチHDD収納ポータブルハードディスクケース

 ポータブルハードディスクを収納するのに最適なケース。価格も1,000円程度と手頃だ。防水・防塵性にも優れている。開閉はチャック式で,中はゴムバンドとメッシュポケットがある。ゴムバンドはHDDを固定するためで,メッシュポケットはケーブルなどの収納用だ。実際に,SEAGATEのBackup Plus というポータブルハードディスクを収納してみたが,サイズがピッタリだった。ケース本体の重量も軽いので,持ち運びにはとても便利だ。旅行でポータブルハードディスクを持っていく際の必需品になりそうだ。

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2017年10月19日

Eonfine bluetooth イヤホン 左右分離

 完全分離型のBluetoothイヤホン。接続方法は,一般的なBluetoothイヤホンと同じだ。片方のイヤホンのボタンを長押しすると,LEDが赤と青に交互に点滅して,ペアリング・モードとなる。その後,iPhone などのBluetooth設定から,「TWS-M2」を選べば,接続が完了する。もう片方のイヤホンは,電源を入れるだけで,ステレオで音声が再生される。電源をオンにしている間は,両方のイヤホンのLEDが青く点滅する。LEDの光は,あまり強くないので,周囲の人が見ても気づくことはあまりないだろう。電源を切るときは,それぞれのイヤホンのボタンを長押しすれば,電源が切れる。音楽を再生中に,イヤホンのボタンを押すと,再生/停止が可能だ。使用方法は,一般的なBluetoothイヤホンと共通だ。また,本製品のケースは,充電器を兼ねており,イヤホンをセットすることで充電が可能だ。外出先で長時間使用する際には,とても重宝するだろう。また,充電器のON/OFFスイッチで,充電を切ることもできる。基本的な使い方は以上である。音質についてなのだが,正直,とても良いとは言えない。現在,これまで,S-E6という完全分離型のBluetoothイヤホンを愛用しているが,そちらの方が音質は良い。本製品は,価格がかなり抑えられているので,音質面は仕方のない部分があるかもしれない。また,2つのイヤホンには,LとRの記載がない。そのため,装着する際にどちらが右でどちらが左なのか迷う。両方共まったく同じ形をしているので,逆に付けていても気付かない。それは,改善すべき点である。
 以上より,価格面を考えると,この音質はある程度仕方がないのかもしれない。完全分離型のBluetoothイヤホンで,音質よりも価格を重視する方には,是非お勧めする製品である。

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2017年10月16日

Idoove usb3.0 iPhone USBメモリ アルミ合金製 32GB ゴールド

 32GBのUSBメモリ。通常のUSB端子だけでなく,Lightning端子も搭載されているので,iPhone や iPad とPCとのデータのやり取りをするときに重宝する。部品構成としては,外部の保護パーツと内部のUSBメモリからなる。両方共金属製で,それなりの高級感がある。通常は,内部のUSBメモリを回転させて,iPhone や PCと接続するが,いちいち回転させるのが面倒な場合は,外部の保護パーツは取り外しが可能だ。また,iPhone との接続の際には,「iD Stick」というアプリのインストールが必要だ。このアプリを使って,iPhone 内のデータをUSBメモリにコピーすることができる。構成としては,「Photos」,「Videos」,「Music」,「Document」に分かれていて,分類して保存することができる。PCに接続した際には,それぞれのフォルダに分かれて保存されている。実際に,iPhone の中の写真やビデオをコピーしてみたが,問題なく保存することができた。保存の際には,iPhone の写真から保存先に「iD Stick」を選ぶ。すると,保存先のフォルダ指定を求められるので,保存先を選べば完了だ。使用方法は,他のUSBメモリと基本的に変わらない。ただ,音楽データに関しては,iPhone からは見ることはできても,コピーすることいはできなかった。これは,おそらく著作権などの問題があるからだろう。iPhone のデータ保存の方法として,最初に思い浮かぶのは,iCloudだが,これは5GBまでは無料だが,それ以上保存するためには,追加料金がかかる。50GBで,月130円という微々たる金額ではあるが,あまり無駄遣いはしたくないものだ。iCloud にお金を払うのが勿体無いと考える方には,このようなUSBメモリは,理にかなった製品といえる。
 以上より,iPhone とPCのデータをやり取りするためのUSBメモリとしては,まったく問題ない製品である。iPhone のデータをUSBメモリに保存したいと考えている方には,是非お勧めする製品である。

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