2017年12月02日

モバイルSuica は感動的に便利!!

 2017年10月に,スマホをiPhone6s Plus から,iPhone8 Plus に機種変更した。これにより,スマホでモバイルSuica が使えるようになった。今までは,ビックカメラSuicaカードを使って電車に乗っていた。だから,改札を通るときは,ビックカメラSuicaカードを取り出していた。今まではそれが当然の動作だったので,面倒という感覚もなかった。しかし,10/8(日)には,ビックカメラSuicaカードを駅で落としてしまい,危うく大惨事になるところだった。幸いにも,駅に届けてくれた人がいて,大事には至らなかった。しかし,そのようなことが二度と起こらない保証はない。というわけで,iPhone8 Plus で使えるモバイルSuica を使うことにした。
 実際に使ってみると,ビックカメラSuicaカードに付帯しているSuicaを,iPhone8 Plus に登録することはできないことがわかった。そうではなくて,iPhone8 Plus に改めてSuicaを登録し,その引き落とし用のクレジットカードをビックカメラSuicaカードにするという仕様になっている。その点は,少々面倒だった。これまでは,ビックカメラSuicaカードをオートチャージ設定にして,5,000円を切ったら5,000円をオートチャージするという設定にしていた。ビックカメラSuicaカードはほとんど電車でしか利用していなかったので,それで十分だった。iPhone8 Plus に設定したSuicaもオートチャージを設定できる。しかし,オートチャージ設定ができるのは,「VIEW」マークの付いているクレジットカードだけだ。
 そして,モバイルSuicaの登録自体は,これで終了だったのだが,実際にはビックカメラSuicaカードの残額をすべて使い切ってしまいたかったので,それを優先することにした。僕は毎日電車通勤しているわけでもないので,それなりに時間がかかり,結局ビックカメラSuicaカードを使い切ったのは,11月末になってしまった。そして今日ようやく,モバイルSuicaを使えることになった。
 実際に改札を通ってみるといきなり赤く点滅しエラーになってしまった。駅員さんに「スマホで通れないんですけど」と問い合わせ,確認してもらうと「10月28日に改札を通って,出ていないことになっている」とのこと。理由はわからないが,そのときはビックカメラSuicaカードで改札を通ったはずだが,その際にモバイルSuicaの方も反応してしまったようだった。それを駅員さんに解除してもらうと,問題なく改札を通過することができた。iPhone8 Plus 本体の故障とかでなくてホッとした。その後は,問題なくどの改札も通過できた。JRや京急線ももちろん大丈夫だった。そして,空港のお店でも使えたし,スーパーでも使用できた。これが本当に便利。これまで,スーパーで買物をするときは,いつも財布から楽天Edyやクレジットカードを出して精算することが多かったが,その必要がなくなったのだ。特に,僕の場合はいつもiPhone8 Plus を右手に握りしめた状態で行動することが多いので,それを差し出すだけで精算することができるのは,便利を通り越して感動すら覚える。今までポイントの還元率を最優先して,それぞれの場所で楽天Edy,nanaco,auWALLETなどを使い分けていたが,こんなに便利ならモバイルSuica1本で統一しようかと考えている。モバイルSuicaを利用しても,引き落とし先はビックカメラSuicaカードなので還元率は1%だ。これは,基本的に楽天カードと変わらない。だから,少なくとも楽天Edyを使うメリットがなくなったと言っても過言ではない。nanacoもしかりだ。今後はセブンイレブンでは,SuicaかauWALLETを使えばいい。nanacoのポイントが付かないのは,マイナスだが,それ以上に財布をいちいち出さなくていいという利便性が大きい。
 モバイルSuicaの衝撃は,2017年最大の衝撃と言っても過言ではない。この便利さは,新しい時代の幕開けだ。
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2017年11月12日

LANYI Lightning HDMI 変換 Lightning Digital AVアダプタ

 iPhone や iPad のLightning 端子をHDMI端子に接続するアダプタ。HDMI端子の隣には,給電用のLightning端子がある。実際に,iPhone8 Plus と iPad Pro 10.5(ともにiOS11.1.1) で接続してみた。まず,iPhone や iPad の Lightning 端子と繋ぐ。HDMIケーブルも繋いでフルHDのテレビと繋いだ。これだけでは,テレビには何も表示されない。次に給電用のLightning 端子にケーブルを繋ぎ,コンセントなどから給電する。この際,給電はPCの給電用USB端子に繋いでも動作する。すると,テレビ画面に画像が表示され,iPhone や iPad に信頼するかどうかのダイアログが表示されるので,信頼するを選ぶ。すると,接続が完了し,画面が表示された。写真を表示したり,音楽を再生したりしてみたが,まったく問題なく表示できた。しかし,実際の iPhone や iPad の画面と比べて,若干動作がもたつく。しかし,個人的にはイライラする程ではなかった。YouTube も再生してみたが,こちらも良好だった。実際の画面よりも映像は少し遅れて表示されるが,それに合わせて音声も遅れて再生されるので,タイミングが一緒になり,見ていて違和感がない。しかし,先ほども述べたように,やはり少しもたつく感じはする。それから,もう1つ気になったのが,iPhone や iPad の画面に充電状態がずっと「100%」と表示されるのだが,接続を解除すると,実際にはそうではない。iPhone や iPad を本製品を通して充電することもできない。これは,バグの可能性が高い。また,使用中は本体がかなり熱くなった。
 以上より,純正品と比べて,Lightningケーブルから給電しなければならない点や,映像がもたつくなどというデメリットがあるが,使用には十分耐えうる製品である。何よりも,純正品よりも価格が半額以下なので,使用頻度が低くて「取り敢えず映ればいい」という方には,重宝する製品ではないだろうか。

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2017年11月05日

V5X 2.5インチHDD収納ポータブルハードディスクケース

 ポータブルハードディスクを収納するのに最適なケース。価格も1,000円程度と手頃だ。防水・防塵性にも優れている。開閉はチャック式で,中はゴムバンドとメッシュポケットがある。ゴムバンドはHDDを固定するためで,メッシュポケットはケーブルなどの収納用だ。実際に,SEAGATEのBackup Plus というポータブルハードディスクを収納してみたが,サイズがピッタリだった。ケース本体の重量も軽いので,持ち運びにはとても便利だ。旅行でポータブルハードディスクを持っていく際の必需品になりそうだ。

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2017年10月19日

Eonfine bluetooth イヤホン 左右分離

 完全分離型のBluetoothイヤホン。接続方法は,一般的なBluetoothイヤホンと同じだ。片方のイヤホンのボタンを長押しすると,LEDが赤と青に交互に点滅して,ペアリング・モードとなる。その後,iPhone などのBluetooth設定から,「TWS-M2」を選べば,接続が完了する。もう片方のイヤホンは,電源を入れるだけで,ステレオで音声が再生される。電源をオンにしている間は,両方のイヤホンのLEDが青く点滅する。LEDの光は,あまり強くないので,周囲の人が見ても気づくことはあまりないだろう。電源を切るときは,それぞれのイヤホンのボタンを長押しすれば,電源が切れる。音楽を再生中に,イヤホンのボタンを押すと,再生/停止が可能だ。使用方法は,一般的なBluetoothイヤホンと共通だ。また,本製品のケースは,充電器を兼ねており,イヤホンをセットすることで充電が可能だ。外出先で長時間使用する際には,とても重宝するだろう。また,充電器のON/OFFスイッチで,充電を切ることもできる。基本的な使い方は以上である。音質についてなのだが,正直,とても良いとは言えない。現在,これまで,S-E6という完全分離型のBluetoothイヤホンを愛用しているが,そちらの方が音質は良い。本製品は,価格がかなり抑えられているので,音質面は仕方のない部分があるかもしれない。また,2つのイヤホンには,LとRの記載がない。そのため,装着する際にどちらが右でどちらが左なのか迷う。両方共まったく同じ形をしているので,逆に付けていても気付かない。それは,改善すべき点である。
 以上より,価格面を考えると,この音質はある程度仕方がないのかもしれない。完全分離型のBluetoothイヤホンで,音質よりも価格を重視する方には,是非お勧めする製品である。

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2017年10月16日

Idoove usb3.0 iPhone USBメモリ アルミ合金製 32GB ゴールド

 32GBのUSBメモリ。通常のUSB端子だけでなく,Lightning端子も搭載されているので,iPhone や iPad とPCとのデータのやり取りをするときに重宝する。部品構成としては,外部の保護パーツと内部のUSBメモリからなる。両方共金属製で,それなりの高級感がある。通常は,内部のUSBメモリを回転させて,iPhone や PCと接続するが,いちいち回転させるのが面倒な場合は,外部の保護パーツは取り外しが可能だ。また,iPhone との接続の際には,「iD Stick」というアプリのインストールが必要だ。このアプリを使って,iPhone 内のデータをUSBメモリにコピーすることができる。構成としては,「Photos」,「Videos」,「Music」,「Document」に分かれていて,分類して保存することができる。PCに接続した際には,それぞれのフォルダに分かれて保存されている。実際に,iPhone の中の写真やビデオをコピーしてみたが,問題なく保存することができた。保存の際には,iPhone の写真から保存先に「iD Stick」を選ぶ。すると,保存先のフォルダ指定を求められるので,保存先を選べば完了だ。使用方法は,他のUSBメモリと基本的に変わらない。ただ,音楽データに関しては,iPhone からは見ることはできても,コピーすることいはできなかった。これは,おそらく著作権などの問題があるからだろう。iPhone のデータ保存の方法として,最初に思い浮かぶのは,iCloudだが,これは5GBまでは無料だが,それ以上保存するためには,追加料金がかかる。50GBで,月130円という微々たる金額ではあるが,あまり無駄遣いはしたくないものだ。iCloud にお金を払うのが勿体無いと考える方には,このようなUSBメモリは,理にかなった製品といえる。
 以上より,iPhone とPCのデータをやり取りするためのUSBメモリとしては,まったく問題ない製品である。iPhone のデータをUSBメモリに保存したいと考えている方には,是非お勧めする製品である。

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2017年10月01日

BLUPOW HDMI 分配器 音声分離器

 HDMI音声分離器。HDMI入力のデータを,映像と音声をHDMIから出力し,音声をSPDFまたはアナログから出力できる。音声は,PASS/2CH/5.1CHに対応しており,切り替えスイッチが付いている。電源は,ACアダプターで供給する。ACアダプターに繋ぐと,青いLEDが点灯するが,かなり明るい。また,出力用のHDMIに繋いだときも,青色LEDが点灯する。ケースは金属製で,とても丈夫だ。個人的な使用方法としては,HDMI入力に「マイクロソフト ワイヤレスディスプレイアダプター V2」を繋いで,HDMI出力を電子黒板に繋ぐという使い方をした。電子黒板からは,HDMIケーブルのオスしか出ていないため,「マイクロソフト ワイヤレスディスプレイアダプター V2」を直接繋ぐことができなかったためだ。動作については,まったく問題なく使用できた。SPDFやアナログの音声出力については,試していないが,HDMIからの音声データを専用のアンプに繋いで出力するときなどは重宝するだろう。手頃な価格のHDMI音声分離器を探している方には,是非お勧めする製品である。

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2017年09月26日

Blupow HDMI分配器 1入力2出力

 HDMI分配器。1入力2出力で,入力された映像や音声を同時に2画面に出力できる。本体には,電源用のminiUSB端子があり,同梱されているUSBケーブルを使って電源を供給する。電源は,USBコネクタを介してコンセントから供給しても良いし,モバイルバッテリーやPCの電源供給可能なUSB端子からでも使用可能だ。電源が供給されると,本体側面のLEDが赤く点灯する。また,HDMIケーブルを接続すると,それぞれの端子の横にあるLEDが緑に点灯する。とても明るく点灯するので,視認性は高い。動作としては,まったく問題ない。自宅のモニターが,2Kのみなので,4K画質の性能はわからないが,2K出力に関しては,問題なく使用できた。
 個人的な使用方法としては,「マイクロソフト ワイヤレスディスプレイアダプター V2」とスマートボードを接続するための変換器として使用した。電源の供給方法としては,EC Technology のUSBアダプタを使用して,本製品とワイヤレスディスプレイアダプターの電源を供給した。動作や画質に問題はなく使用できたので大変満足している。本体重量も,実測で38gと大変軽く,持ち運びにも便利だ。
 HDMI分配器の購入を検討している方には,是非お勧めする商品である。

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2017年08月18日

Maxchange【iphone専用】 64GBライトニングusb3.0フラッシュドライブメモリ

 64GBのUSBメモリ。特長は,通常のUSB端子だけでなく,ライトニング端子が付いている点。しかも,microUSB端子の変換コネクタも付属されており,必要があればmicroUSB端子に繋ぐこともできる。通常のUSB端子については,PCやMac で通常のUSBメモリとして使用できる。64GBというのは,USBメモリではかなり大容量の部類に入るので,大きなデータのやり取りにも便利だろう。また,ライトニング端子を使って,iPhone とデータのやり取りをすることも可能だ。そのためには,「iFlash Pro」というアプリをダウンロードして,インストールする必要がある。アプリは,箱の横にQRコードがあるので,それを読み取れば簡単にアクセスすることができる。ただ,ここで注意しないといけないのは,箱の両面にQRコードがあるが,「Worldwide」の方のQRコードを読み取らなければならないという点だ。間違って,反対側の中国語の方のQRコードを読み取ると,違うアプリにアクセスする。それをインストールしてもうまく動作しなかった。この「iFlash Pro」というアプリが,とても秀逸で使いやすい。特に気に入ったのが,「Photo Backup」で,これはiPhone の中にある写真やビデオをUSBメモリにバックアップしてくれるというもの。しかも,バックアップされたデータは,自動で「iBackup」というフォルダに保存され,月ごとに自動でフォルダを作成してくれる。これは,写真やビデオの管理にとても助かる。他にも,YouTube のビデオをダウンロードして,USBメモリに保存することもできた。単に,データのやり取りだけでなく,データのバックアップや付加機能が豊富だ。
 以上より,Mac や PC はもちろん,iPhone や iPad のデータのバックアップもできる非常に優れたUSBメモリである。

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2017年08月17日

Apple Pencil MK0C2J/A

 旧型の iPad Pro 12.9 インチを持っている。今まで Apple Pencil には,興味がなかった。しかし,職場で Surface Pro 4 を使うことになり,そのペンのなめらかさに驚いた。そのようなこともあり,是非とも Apple Pencil の使い心地も体験してみたいと思い,本製品を購入した。実際に製品を使ってみての感想としては,まずデザインが素晴らしい。ほぼ白一色のデザインだが,価格に見合う上品な白色だと感じた。実際の使い心地も素晴らしい。アプリとしては,純正のNotes や,Penultimate,Paper などを使ってみたが,どれも書き心地はSurface ペンに負けずとも劣らない。Apple Pencil の方が,画面にカツカツと書いている感じがあり,実際に紙に鉛筆で書く感覚とは異なる。しかし,体感的には,これもありと感じられた。また,秀逸なのはペンに転がりにくい設計になっている点だ。円筒形のペンなので,コロコロと転がってしまうという印象を見た目から受けるが,実際には,重心を調整していて,あまり転がらない。もちろん,強い力で転がせば転がってしまうが,机に軽く置いたくらいの勢いでは転がらない。また,キャップにも工夫が凝らされている。キャップ部分には,磁石が搭載されていて,キャップを閉めようとすると,磁石で「カチッ」と引き寄せられる。その磁力が丁度よい。さらに,機能的には15秒充電して,30分間使用できるというのも素晴らしい。製品自体にもライトニングコネクタが搭載されていて,通常のライトニング・ケーブルにそのコネクタを取り付けて,Apple Pencil を充電することもできる。
 以上より,決して奇をてらった製品ではなく,iPad Pro にとってふさわしいペンはどのようなペンかということを,考えて考え抜いて作られた製品であると言える。価格は高いが,今までに体験したことのないペンの感覚を味わえるという意味では,購入を検討する価値があるといえる。

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2017年07月23日

BUFFALO 11ac/n/a/g/b 無線LAN親機(Wi-Fiルーター) ホテル用 433/150Mbps ブラック WMR-433W-BK

 最近,旅行や出張する機会が多くなり,ホテルでインターネットをする機会も増えてきた。今となっては,ほとんどのホテルでWi-Fiが完備されており,無料でインターネットを楽しむことができる。しかし,ホテルによっては有線LANでのインターネットには対応しているが,無線LANに対応していないところがあった。部屋は広くて見晴らしもよく,とても気に入っていたホテルだっただけに残念だった。そこで,有線LANを利用して,自前で無線LANルーターを用意すれば,問題が解決するのではないかと考えた。最近の無線LANルーターは,価格も安く,購入費用も少なく済みそうだったからだ。そこで,いろいろと調べてみて,本製品にたどり着いた。ちょうど自宅でも「BUFFALO WHR-1166DHP2/N」を使用しており,良好だったので同じBUFFALO製品を選んだ。価格も2,000円以下とかなり安かったので,迷わず購入した。
 製品が到着してからの感想としては,まず製品がとても小さい。これが無線LANルーターなのかと,疑ってしまうくらい小さい。電源は,USB給電とのことで,microUSBケーブルが付属している。使用方法としては,まずLANケーブルを接続する。あとは,microUSB端子に電源供給用のケーブルを挿す。これで物理的な設定は終了。あとは,iPhone やPCの無線LAN設定で,「Buffalo-G-9B0E」を選んで,パスワードを入力すれば,設定終了。問題なくインターネットに接続することができた。速度も良好だ。有線LAN側の通信速度の影響もあるだろうが,私の場合は,YouTubeの動画など,問題なく再生できた。ダウンロードもまったく問題ない。本製品事態には,QRコードやWPSでの設定も可能なようだが,1度手動でパスワード入力してしまえば,後はパスワード入力は不要なので,個人的にはまったく問題ない。
 以上より,価格,製品デザイン,設定の簡単さなど,すべてにおいてパーフェクトな製品といえる。個人的には,もっと早く気づいて購入しておけばよかったと後悔している。

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posted by J.HASE at 13:32| Comment(0) | 製品紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする